とってもとってもいやな思いをして帰ってきた。
われ子が、「どうしたの?待ってたよ」とひょっこり現れた。
泣きそうになった。
私はわれ子にごはんをあげたり、遊んであげたりすることで、われ子を助けてあげてるつもりでいたけど、
ぜんぜんそうじゃなかった。
私がいつもわれ子からたくさんの癒しと、やさしい時間をもらっていたのだ。
われ子、いつもありがとう。

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