<   2015年 10月 ( 17 )   > この月の画像一覧

e0255060_00024601.jpg

このおじさんは、
ムスタファ・ケマル・アタチュルク
トルコ共和国の初代大統領。
アタチュルクとは「トルコ人の父」という意味だそうです。

http://www.y-history.net/appendix/wh1503-116.html

トルコを建国し、政教分離をし、近代化をはかった。
建国の父として、国民からは敬愛を受けているようで、
そういえば、イスタンブールの国際空港の名前も、
アタチュルク国際空港といいます。


e0255060_00150125.jpg

猫だらけのビュユック島。
ここは、靴屋さん。
看板猫かな。


e0255060_00170636.jpg

こちらの靴屋さんにも看板猫。
首をかしげてます。
借金で、首が回らない?


e0255060_00165943.jpg

この子、どうやら、首をかしげてるんじゃなくて、
首がずっと傾いたままの病気のようです。
調べてみると、「捻転斜頸」という病気があるようです。
http://www.p-well.com/health/clinic/cat/cat-nentensyakei.html

この子以外にも何匹か、首がまがった猫を見かけたことがあります。
日本でも谷中霊園で見ました。
谷中の子は、半年後には見かけなくなりました・・・。


e0255060_00232247.jpg
おっと!
こちらの颯爽と歩く猫さんは、長毛。
なんだかゴージャス!
この島、みすぼらしい薄汚れた猫さんが多いけど、
こんなセレブリティな猫もいるんですね!
さすが、豪華別荘が立ち並ぶ島です。

e0255060_00242816.jpg

八百屋さんがありました。
ん?
猫はネギ食べたらだめだよ!

e0255060_00252902.jpg
あら、三毛猫さんもいた。


ん???


e0255060_00255984.jpg

まさかーー???!!!
ピピピっって、おしりふった?
おしっこした?
マーキングした?(;´Д`)


e0255060_00272381.jpg
あら、こちらには1組のニャンコのカップル♡


e0255060_00274696.jpg
あら。

よく見たら、、、
3組のカップルだった♡






[PR]
by nekoyama1002 | 2015-10-30 00:31 | イスタンブール猫2013 | Comments(10)
e0255060_01202579.jpg


声をかけたら、のび~っと。


e0255060_01210872.jpg

ころりんとひっくり返ったり。


e0255060_01212908.jpg
ギロリンと白目むいてみたり。


この人懐こい猫さんがいるところは、、、


e0255060_01220695.jpg

ニャタバ?
ニャリーズ?
ニョトール?

コーヒーチェーン店ですら、天然の猫カフェと化してしまう、ここイスタンブールの猫島・ビュユック島。



さて、この天国の島(猫以外の部分)をご紹介します!

この島では、救急車や公用車等以外の車の乗り入れは禁止されています。

え???
じゃぁ、どうやって観光するの?


ヒント。
そういえば、この島、うんこ臭いです。



e0255060_01263083.jpg

そうです。うんこ臭い犯人はこやつらでした。
馬!

e0255060_01272749.jpg
馬車で観光するんです!

私も、乗ってみました。

e0255060_01280512.jpg

観光馬車が連なります。

島を半周するコース、一周するコース、いろいろありました。

この島、

実は、別荘が立ち並ぶ、高級リゾート地でもあるのです!

e0255060_01294011.jpg

立派な門に、広いお庭。そして、真っ白で大きなお家。


e0255060_01303986.jpg

どのおうちも立派です。

別荘だから、ほとんど人気がないです。

e0255060_01311483.jpg
お家の庭にヤシの木があるなんて。


e0255060_01314441.jpg

豪華な別荘が立ち並ぶこの猫島。

猫達はみすぼらしいけど、
人間はセレブリティなようです。






[PR]
by nekoyama1002 | 2015-10-29 01:38 | イスタンブール猫2013 | Comments(8)
e0255060_01011634.jpg

イスタンブールの猫島・ビュユック島。

いたるところに猫がいます。

e0255060_01025021.jpg

お昼寝中の猫さん。


e0255060_01034732.jpg
爆睡しています。

e0255060_01164426.jpg

あら、こちらは猫カフェ?(笑)
猫店員さん、働かず反り返ってます。

e0255060_01045438.jpg
こちらは、レストランの猫さん。
トルコの飲食店。
オープンカフェなどは、必ずと言っていいほど、猫さんがいます。
出入り自由。
そして、お客さんからもおこぼれ、もらえるもんね(=^・^=)。

e0255060_01071860.jpg
頭をなでるとうっとり。(=^・^=)


e0255060_01074562.jpg

我が道を行く。


e0255060_01082184.jpg

ベンチには、猫団子。


e0255060_01084654.jpg

立派なはなくそ( *´艸`)

黒猫、耳がさくら耳ですね。
避妊去勢済なのでしょうか。
ぜったいそういう対策やってないと思ってましたが、、、
意外ですね。

e0255060_01150512.jpg

こちらは、門番。
赤いマットに、黒が映えます。


e0255060_01153883.jpg

ゴミまみれの薄汚れた猫さん。
そのみすぼらしさがまたなんとも愛しい~。


ビュユック島。
かなりの猫率。猫密度高し!

猫がどの子もみすぼらしくはあるのですが、
人懐っこいです。
人に慣れてるってことは、人から怖い思いはさせられてないってこと。
みすぼらしくても幸せなんだろうな。



[PR]
by nekoyama1002 | 2015-10-28 01:20 | イスタンブール猫2013 | Comments(4)
e0255060_01312419.jpg

イスタンブール3日目。
この日も船旅です。
今回は、プリンスィズ諸島のビュユック島へ1時間半の船旅です。
夏はビーチで休暇を過ごすために、イスタンブールの人々が訪れるようです。

e0255060_01340806.jpg

ビュユック島に到着。
たくさんの人々でごった返しています。


e0255060_01352084.jpg

プリンスィズ諸島は、全9つの島からなりますが、ビュユック島が一番大きい島。

どんな島なのか、、、ほとんど情報がなかったため、猫がいるかどうかも不明でしたが、、、
さて、どうでしょうか?

e0255060_01375506.jpg

よかった!
猫いました!(=^・^=)。
この島、当たりでした(笑)。


e0255060_01383662.jpg
いらっしゃ~い!

と、猫さん自ら寄ってきてくれました。


e0255060_01390461.jpg



クロス!


e0255060_01392279.jpg


ウィンク(^_-)-☆。   バチコン(^_-)-☆


e0255060_01404844.jpg



いたるところに猫いそうです!


e0255060_01412678.jpg
ほら、植木にいました!


よーーーーく見ると、、、



e0255060_01422971.jpg
積み重ねてある椅子の上にも猫さんいました。


この島、CAT ISLANDのようです。(=^・^=)
日本でいうところの田代島。イスタンブールの猫島です。








[PR]
by nekoyama1002 | 2015-10-27 01:48 | イスタンブール猫2013 | Comments(10)

道を占拠し、香箱座り。

e0255060_23345847.jpg

トルコ料理屋さんの前に、猫がたむろってます。


e0255060_23364129.jpg

右!
なんともご立派な後ろ姿。(;^ω^)
日本の野良猫は、去勢済みな子が多いので、
久しぶりにこういうご立派なの見たかも?


e0255060_23403345.jpg

道の真ん中を占拠。


e0255060_23412818.jpg

こちらも、人通りの多い道で香箱座り。

e0255060_23424018.jpg

人通りが多くてうるさい通りで、
香箱座りで居眠り。💤
動じない猫さん。


e0255060_23433918.jpg

こちらは、時計屋さん。
子猫がいました。


e0255060_23441213.jpg


どこにでも猫がいるイスタンブール。

いちいち猫に立ち止まっていたら、
前に進めません。(^_^;)


e0255060_23455279.jpg

また、船に乗って、、、
エミノニュに戻ります。


身を乗り出し、旧市街の景色を眺める人々。

毎日見ていてもきっと飽きないのだろうな。


[PR]
by nekoyama1002 | 2015-10-25 23:48 | イスタンブール猫2013 | Comments(8)
エユップ・スルタン・ジャーミィを抜けて、少し歩くと、
ロープウェイがあります。

ロープウェイに乗って楽々上まで行くつもりだったのですが、、、
「案内するよ」と、おじさんがついて来てしまい、、、
断りたかったのですが、優しそうだったのと、知的障害がある方だったので、
断り切れず、、、。
外国なので、チップ要求されたらどうしようとか、
何か売りつけられたらどうしようとか、いろいろ思ったりもしたのですが、
結局すごく良いおじさんなだけでした!
おじさん、疑ってごめんね。いちおう旅人だから、注意し過ぎることはないくらいだから、
許してね。
そして、自分の足で登ることによって、いろんなパノラマの景色見れてよかったよ!
ありがとう!

e0255060_01272106.jpg

登ったところには、、、
そこには有名な茶店
ピエール・ロティのチャイハネがあります。

フランス人作家・ピエール・ロティがお気に入りだったチャイハネなんですって。


e0255060_01333647.jpg

眺めの良いチャイハネ。


e0255060_01344137.jpg

特等席に通してもらいました~!
見晴らしが良くて気持ちいい!
そして、チャイ。
ここでチャイ飲むの、ずっと憧れてました。
4回目のイスタンブールにて、実現!


e0255060_01374423.jpg

トルコのチャイは、
みんなこれに角砂糖をいくつも入れて飲んでますが、
私は、無糖で。。。(;^ω^)

テーブルクロスが、パリのビストロっぽくて可愛い。




e0255060_01403665.jpg

植木のそばでは、木漏れ日のニャンコ。

さて。。。


e0255060_01410905.jpg

帰りはロープウェイで帰ろうかな?


・・・・と思いましたが、
もったいないから歩こう!


山道の横側は、お墓が立ち並んでいます。

e0255060_01422993.jpg
お墓といえばやっぱり猫。


e0255060_01432918.jpg

ところどころに猫がいます。


e0255060_01435049.jpg

キャットフードもらってます。

トルコの人達は、人目を気にせず、猫にごはんあげてる。
日本だと、びくびくしながら、こそこそあげるしかない。
もちろん、無責任な餌やりはいけない。
トルコでは、そういうの気にしてる様子ないけど、
人が猫でもめてる様子もない。
キャットフードや、うんこが道に落ちてることも、よくあるのだけど、
それを気にしてる様子はない。
日本と足して2で割ったら、猫と人にとって最高の関係値が築けるのでは?


e0255060_01522166.jpg
ロープウェイもいいけど、
歩くと、景色がゆっくり見れていいです(=^・^=)。
おじさん、それに気づかせてくれてありがとう。


e0255060_01532253.jpg

歩いてると猫にたくさん会いました。
ロープウェイだと、猫にも会えなかったね。



e0255060_01534961.jpg

下りて来ました。

自分の足で歩いてこそ見れる景色。というものに、
あらためて気づかされた旅でした。

おじさん、ありがとー!




[PR]
by nekoyama1002 | 2015-10-25 01:59 | イスタンブール猫2013 | Comments(10)
e0255060_00431586.jpg

ここ、エミノニュからはたくさんの船が出ています。
ヨーロッパ大陸⇔アジア大陸間を、毎日通勤通学している人たちもいる。
やっぱり浪漫があります!

そんなエミノニュから、船で旅をしました!
金角湾のエミノニュを目指します。
市民の足でもある連絡船なので、200円くらいで乗れます。

連絡船もあれば、ボスポラス海峡をクルーズする船もあり。
ちなみに、ツアーのオプションでボスポラス海峡クルーズをつけると7~9,000円くらいとられますが、
個人でクルーズに参加すれば、1500円くらいで乗れます。
市民の足である連絡船に乗れば、同じようなコース通るのに、1~200円ですみます。(;´・ω・)
船がオンボロ、というわけでもありません。クルーズの船とさほど変わらないです。
そりゃぁ、クルーズにも貸切とかディナー付きとかもありますから、それに比べたら劣りますが。。。

私はもっぱら、、、連絡船です!それで充分大満足です。

e0255060_00495240.jpg
トルコの国旗が風になびく。


e0255060_00504660.jpg

エユップに着きました!


e0255060_00512081.jpg

墓地の入り口には猫さん。
やはり、この街も猫は多そうです。(=^・^=)


e0255060_00515729.jpg

お墓には、やっぱり猫。


e0255060_00522417.jpg

広場にも猫いますね!


e0255060_00531626.jpg

エユップ・スルタン・ジャーミィ

新しいスルタンが即位する時に、ここで聖剣の授与が行われたという由緒あるジャーミィ。
ここは、ムスリムにとって重要な聖地だそうです。


e0255060_00545562.jpg

猫さんもムスリムなのかな?


e0255060_00571233.jpg

このモスクもまた、派手さはないものの、とても美しい!

ここは、世界中の人が集まるブルーモスクとは違い、
足臭くありません。(笑)

足の匂いについては、こちらを参照↓
http://nekoyama02.exblog.jp/23789494/

ここは、世界中の人が集まるブルーモスクとは違い、
トルコ中のイスラム教徒の方々が集まるモスク、
という感じでした。
来ている方々も、頭にスカーフを巻いた女性が多かったです。
イスタンブールは、欧米と変わらないくらい、
女性のファッションは欧米化!しちゃってますが、
このモスクに来ている方々は、敬虔なイスラム教徒、って感じの人たちが多かったかな。
あと、子供たちの団体が遠足で来ていたりもしました。


e0255060_01043577.jpg

やっぱり、モスクってほんとに装飾が美しい。
ため息が出ます。

e0255060_01051323.jpg
とっても大きな絨毯。
チューリップ柄かな。

チューリップはトルコ原産。
そして、チューリップはトルコの国花でもあります。
オランダじゃないのですね。





[PR]
by nekoyama1002 | 2015-10-23 01:11 | イスタンブール猫2013 | Comments(6)
かつてオリエント急行の発着駅であったシルケジ駅。
今はこの駅からいったいどこまで行けるのでしょう?
イスタンブールは、アジアとヨーロッパが交差する都市。
浪漫があります。


e0255060_01133431.jpg


待合所は、ツアー客の団体でにぎわってきましたが、
三毛猫さん、動じずお眠りしています。


e0255060_01171419.jpg

こっちには、もっと動じない生き物が。。。

まさか、ツチノコ!!!???

e0255060_01175895.jpg

このツチノコ、右手の収納方法がすごすぎる!
痛くないの?逆に辛くないの?

e0255060_01184441.jpg

ツチノコ、ぐっすり眠ってる(=^・^=)。



e0255060_01191642.jpg
ツチノコ、安心して寝ている。(=^・^=)
幸せそうな寝顔。
物音や人の声に、ビクっとしたり、おびえたりしない。
この警戒心の無さ、野良じゃないみたい。
いや、野良じゃないのか。
このシルケジ駅に住む、家猫ならぬ駅猫か。
いや、ちがう。
そもそも猫じゃない。ツチノコだった。(笑)


e0255060_01231645.jpg

おじいさんが、ベンチに座った!
私みたいに、わざわざ猫さんのいる席に座らないところが、いいね!



e0255060_01240766.jpg

お、さっきのおじさんもまだ、待っているんだね。
今、この駅すごいことになってます!
・・・・・・・・・・猫より人の方が多いです(笑)。




e0255060_01250857.jpg

ツチノコを上から見てみたの図。
おてて、意外に汚れている。


e0255060_01264361.jpg

列車が来て、みんな旅立って行きました。
ツチノコは、まだ寝ている・・・。
この待合所には、今はもうツチノコだけ・・・。


e0255060_01274892.jpg
・・・・と、思ったら!
おじいさんもまだいるし!(笑)
三毛猫もいるし!


e0255060_01282880.jpg

ねぇ。。。ツチノコ!
そろそろ起きないと、おててしびれちゃうよ!


アジアとヨーロッパが交差するイスタンブールで、
手を交差させて寝ているツチノコ猫なのでした。(=^・^=)





[PR]
by nekoyama1002 | 2015-10-22 01:32 | イスタンブール猫2013 | Comments(8)

e0255060_00443506.jpg


ここは、かつてオリエント急行の発着駅であった、シルケジ駅

以前も何度も記事を書いていますが、、、
    ↓      ↓
【シルケジ駅の猫さんとのふれあい①】
http://nekoyama02.exblog.jp/22534309/

【シルケジ駅の猫さんとのふれあい②】
http://nekoyama02.exblog.jp/22539663/



e0255060_00480211.jpg

待合所には、ネコがまったり。
あいもかわらず、ネコ天国。
たま駅長こそいないものの、ネコ好きにはたまらない駅です。


e0255060_00520587.jpg


席はたくさん空いてるのに、
隣に座ってやりましたヽ(^o^)丿。

このこは、この時の子かなぁ?
   ↓    ↓
【シルケジ駅の猫さん達】
http://nekoyama02.exblog.jp/22474220/


e0255060_00581587.jpg

切符売り場にも、駅員さんじゃなくて猫さんがいます。

「え~っと、人生の片道切符くださいにゃ。」


e0255060_00591266.jpg

案内係も猫さん。

「すみませーん。トイレどこですかニャ?」


e0255060_01001852.jpg


駅構内には、いたるところに猫がいます。


e0255060_00595025.jpg

TCDD トルコの国鉄です。


ここ、シルケジ駅には、ちょっとした鉄道博物館があります。

e0255060_01020175.jpg

TCDD トルコの国鉄です。
Türkiye Cumhuriyeti Devlet Demiryolları



e0255060_01052921.jpg

鉄道模型。


e0255060_01055800.jpg


鉄道マニアではないですが、旅心くすぐられます。


e0255060_01071146.jpg


こちらは、、、

e0255060_01074744.jpg



運転手になった気分で、電車でGO!



シルケジ駅。
ネコと鉄道と、一粒で二度おいしい駅です。(=^・^=)






[PR]
by nekoyama1002 | 2015-10-21 01:09 | イスタンブール猫2013 | Comments(10)
e0255060_00310674.jpg

ブルーモスクの中はこんなです。
ほんとにほんとに綺麗!

昼間はおそろしい混雑ぶりのここブルーモスク。


e0255060_00320116.jpg

夜は貸切状態!
こんな美しいモスクを独り占め状態。
最高です。
絨毯に座って、ずっとドームを眺めて過ごしました。(=^・^=)



そういえば!
初めてブルーモスクに来た時、美しさに感動したのと同時に、
あまりにも臭くて鼻がもげそうな思いをしたことを思い出しました!

モスクには、靴を脱いで入るのですが、
とにかく、足の匂い、あの足の臭いが充満していて、
ほんとにほんとに臭かったんです!
野球部の部室みたいな、いや、野球部に失礼です。
野球部もそこまで臭くありません。
汗臭いというより、とにかく、あの足臭いにおいなんです。
とてもじゃないですが、絨毯に座ろうなんて気になりません。

ですが、この日はほとんど足臭くなかった・・・。
絨毯を張り替えたのかしら?

とにかく、このブルーモスクは足臭かったのですが、
他のモスクでは臭い思いしたことはありません。

イスラム教徒の人々は、入る前に、足を洗ってお清めしているから、
臭くはならないはず。

ということは、やはり、
すごい数の観光客が来るここブルーモスクだけが
特異なんだと思われます。


e0255060_00403499.jpg

こういう石造りには猫が似合う。


e0255060_00415169.jpg
携帯ショップの看板猫さん。


e0255060_00421959.jpg

とくとく歩いていく猫さんに着いて行ったら、


e0255060_00423845.jpg

宿泊するアパルトマンに着きました。(=^・^=)。




[PR]
by nekoyama1002 | 2015-10-20 00:44 | イスタンブール猫2013 | Comments(16)

2011年から猫旅を始めました。トルコ、マルタ、台湾、日本の猫島etc。旅先で出会った猫さん達との一期一会をブログにつづっています。


by こがまゆ